一緒に考えられることは、まだある
先日、「診断がついていないお子さんを支援する時、親御さんにどう伝えていますか?」というご質問をいただきました。
ぼくは診断名そのものよりも大切なことがあると思っています。
それは、「一緒に考えられることは、まだある」と感じていただくことです。
今日は、その理由について書いてみたいと思います。
ぼくは診断名そのものよりも大切なことがあると思っています。
それは、「一緒に考えられることは、まだある」と感じていただくことです。
今日は、その理由について書いてみたいと思います。
佐々木 康栄
2026.06.06
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